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あのころNJは若かった その2

この暑さで、部屋の掃除して休憩してるだけで汗が止まらないNJです。ちょっとえらい (=名古屋弁・しんどい)なぁ。

忘れた頃に「あのころNJは若かった」シリーズです。先回に続きジムカーナネタ、1997年7月20日に開催されたダンロップ・オートバイカップのヒトコマです。

この時も、愛知-埼玉間を自走でした(^-^;。

シード(C2)選手となって初のレースだったので気合は入っていたのですが、ご覧の通りの空回りっぷりです。ブレーキングで両手が突っ張っちゃってターンインが遅れているし、ターンというターンで後輪が最小旋回半径ラインに乗せられていません。

NSRも事故車ベース(タンクより上がなかった想像したくない状態、悪魔のZNSR:p )でとりあえず走るようにした状態でした。この後、それなりにお金をかけていくのですが…。ガンバレ、貧乏社会人2年生!

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